5、カンタン自己紹介

私が責任をもって治療します。

わたしが、なぜ治療家になったのか

院長の佐久間淳です。

私が小学生の時。

バク転に失敗して首から落ちました。痛みと首の違和感で、病院、接骨、ハリ、整体色々な治療を受けました。
それでも全く良くならない。治らないばかりか先生のなかには「治らないのはあなたが悪いからだ!」と言われ、お医者さん不信になりました。

体も心もつらかった。

一番つらかったのは、「自分は、ずっとこのまま治らないんじゃないか?」
(小学生なのに!)と思ったこと。

人間は、自分で体験したことしか共感できないと言います。

子供のころの私のように
本当に治るのか
不安な気持ちで
毎日をすごす人のため、
責任をもってサポートしていきます。